akira tatsukawa - Author -
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鮮やかな赤色が引き立つスイス国旗をモチーフにしたスタイリッシュデザイン!スイスデザイン展フライヤー
FLYERPhoto taken with Focos東京オペラシティーで開催されていたスイスデザインの美術展。フライヤーはスイス国旗を意識したシンプルでミニマルなデザイン。最初にレイアウトの枠組みを決めてから、そこに作品たちを埋め込んでいく。まるでパズルのようにピー... -
谷川俊太郎の名訳が際立つ!世界一の哲学犬スヌーピーの人生案内。
BOOK世界で一番有名な犬、スヌーピー。この本ではスヌーピーをはじめ、チャーリー・ブラウンやルーシーたちピーナッツのおなじみの顔が勢ぞろい!各々のキャラクターの性格が存分に滲み出た名言をシンプルなイラストとメッセージだけで構成しています。Photo t... -
悲壮の土地の記憶が蘇る。チェルノブイリで拾ったフィルムで撮られた女性の横顔
INTERIOR外苑前のワタリウム美術館の地下にあるアート本専門店「on sundays」で購入した写真作品。最初は鉛筆画なのかと思ったけれど、よく見ると淡い輪郭に縁取られた女性の写真でした。on Sundayの店長さんによると、独特の風合いの秘密は、チェルノブイリで拾っ... -
アウトサイダー・アーティスト「ヘンリー・ダーガー」の孤高の精神をシュールに表現したロゴデザイン!「非現実の国で」映画フライヤー
FLYERPhoto taken with Focosヘンリー・ダーガーは、世界一長い小説を書いたことでも有名なアウトサイダー・アーティストです。この映画は約15,000ページを超える小説の原稿と、数百枚の挿絵を元に製作されたドキュメンタリー映画です。ダーガーには親類も友人... -
文字たちが遊び踊るロゴと、カエル君とガマ君の永遠の友情に涙する!「アーノルド・ノーベル展」
MUSEUM2020年6月に東京・立川駅にオープンした「GREEN SPRINGS」内の複合文化施設「PLAY!」にて開催中の「アーノルド・ノーベル展」に行ってきました!PLAY! MUSEUMは、「絵」と「言葉」をテーマにした美術館で、多くの子供達の遊びと学びの場所になっているよう... -
恋せずにはいられないミニの純愛物語詩、可愛いすぎる豆本「恋するミニ」
BOOKPhoto taken with FocosPhoto taken with Focos美大時代に通っていた京都一乗寺にある「恵文社」という本屋で、古本セールがあった時に買った豆本。タバコサイズくらいで手のひらにもすっかりと収まります。Photo taken with FocosPhoto taken with Focos... -
つぶらな瞳に癒される「リサ・ラーソン風の花瓶」!
INTERIORどこで買ったかは正確には覚えてないけれど、東京のどこかのアンティークショップの片隅に置かれてあったキュートな表情の陶器の花瓶。見た瞬間に「リサ・ラーソン」なのかな?と思ったけど、花瓶の裏にもそれらしきサインやシールは貼ってない。いぶかし...
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